混沌リザルト

たまりまくってた混沌結果。多すぎ注意。取りこぼしあるかも。
最近はチケットが消化しきれず消滅気味です。


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安定感なさすぎ(笑)調子の波みたいなのがありますね。
3R目序盤に3、4位キープして一気にトップにでる作戦より何も考えずにポイント稼いでいく方が
順位が安定する気がします。

協力と栄光の3Rゲーの印象が強すぎて、いつの間にか混沌もそうだと勘違いしてたけど
混沌は首位キープのまま逃げ切り易いと思います。
とは言いつつも、記憶に新しい最後のSSでは、最終Rまで1位キープからの7位転落。
ほとんどずっと4沈5沈黙鈍足状態かフィアでコロコロしてました(#^ω^)

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ヴィア・ドロローサ

今日はAIONに関係ないようで関係あるような話について書こうと思う。

皆さんは、だまし絵やサブリミナル効果についてご存知だろうか。
知らない方も知ってる方もまずはこれをご覧頂きたい。



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米国マサチューセッツ工科大学のエドワード・エーデルソン教授により発表された錯視図形。
Aのマス目とBのマス目は違う色に見えてしまうが実は同じ色である。

違う色に見えてしまう理由は主に2つあるらしく

1.Bのマスの周りが、より暗い色のマスで囲まれていること。これによりBのマスは本当に見た目より
  暗いいろにもかかわらず、周囲にあるマスと比較すると明るく見えてしまう。
2.影の部分がぼやけていること。人間の錯覚は影の境界がはっきりしているよりも、ぼやけているほうが
  影らしく見える。さらにこの錯視図の場合は右側に影をつくっている物体(緑色の円柱)も見えている
  ため、よりいっそう「影の中にあるぞ」と脳が認識。その結果、この錯視図では影に惑わされ、
  影の中にあるマスの色を正しく決定することができなくなってしまうという。
  (引用元)http://www.nazotoki.com/step1.html




次にこれをご覧頂きたい。








この錯視はウェブデザイナーの茅原伸幸氏によって最初に作られたシルエット錯視。
この図形の女性は時計回りに回転しているようにも見えるが、反時計回りに回転しているようにも見える。
ずっと視ているといつの間にか回転方向が変わって見える。

回転方向が変わって見える理由は、この錯視に奥行きの視覚手がかりが存在しないことにより生じるらしい。

例えば、彼女の腕は彼女の前を通って回転するようにも、後ろを通って回転しているようにも見え、
どちらと見るかによって、回転が時計回りに見えるか反時計回りに見えるかが決まる。
さらに、このシルエットには表面の情報も無いため、ある時点で彼女がこちら側を向いていると見るか、
あちら側を向いていると見るかによって、彼女がどちらの脚を地面についているのかが変化する
(引用元)http://www.procreo.jp/about.html ウィキペディア


これらをご覧になった方は、知覚の不思議、認識の危うさを感じたのでは
ないだろうか。








続いて、サブリミナル効果について触れておきたい。
サブリミナル効果とは、意識と潜在意識の境界領域より下に刺激を与えることで表れるとされている効果の
こと。研究は19世紀半ばから始まった。1900年、米国の心理学教授Dunlapという人が被験者らに
「ミュラー・リヤーの線」を見せている時に瞬間的に知覚できないほど微細な影を見せてみた。
Dunlapは教授はこの瞬間的な影によって被験者による線の長さの判断に影響が生じた、とした。
(ウィキペディアより)



ミュラー・リヤー錯視
ミュラー・リヤー錯視



つまり、目に見えないところに何らかの細工を施すことで我々の心理、行動に何らかの影響を
及ぼす効果があるということだ。


驚くことにこのサブリミナル効果は、実際に米国やカナダをはじめ各国で広告・宣伝等に広く使われていた
ことがあり(現在は一部法律により禁止されている)、日本においても信じられないような使われ方をした
事例がある。


 <日本のテレビ放送での使用>
 オウム真理教事件が日本を震撼させていた1995年5月2日、日本テレビ系列のテレビアニメ
 『シティーハンター3』第11話(1989年(平成元年)12月24日放送)の再放送で教団代表
 麻原彰晃の顔が1フレームだけ挿入されていたことがTBS系のニュース番組で報道され、
 「サブリミナル効果」として問題視される。しかし、同年6月9日には逆に日本テレビ系列の
 ニュース番組で、TBSのオウム真理教関連番組(1995年(平成7年)5月放送)に、麻原の
 顔等の画像が無関係な場面で何度も挿入されていたことが報道された。
 TBSはサブリミナル手法を番組テーマを際立たせる1つの映像表現として用いたと説明したが、
 非難が集中し、郵政省は同年7月21日、TBSに対し厳重注意を行った。これを受けて、TBSは
 「視聴者が感知出来ない映像使用はアンフェアであった」と謝罪した。
 当初問題になった『シティーハンター3』も、同じく厳重注意を受け謝罪しているが、番組が
 放送された1989年時点ではオウムの犯罪性はまだ明らかになっておらず、「奇妙なパフォー
 マンスをする宗教団体」と思われていた時期だった。(ウィキペディアより)









ここまで読んで頂ければ理解して頂けると思うが



自分の目が正しくものを見て、耳が正しく聞いているとは限らない



ということだ。
これらは身近な英会話レッスンにおいても当てはまる。


 「英語が聞き取れない」は錯覚。
 耳はしっかり聞いているが、意識が認識しないだけ。
 何と言っているのか分からないので、「聞こえない」と思いこんでしまう。
 では、どうしたらいいのか?
 答えは簡単。
 相手の音を聞く。
 私は相手の音を聞いているつもりでいたのですが、アメリカ生活に慣れるにつれて、
 ついつい自分の音で聞くようになっていたようです。
 自分の中に正しい英語の音がない場合には、照合するものがないので「聞き取れない」
 となり、推理推測で処理せざるを得なかった、というワケです。
 ここまでくると、相手の口を見て、音を聞けばいい、という解決策は明白になってきます。
 聞こえるままに受け入れればいいからです。
 (引用元:http://www.uda30.com/EngQA/hatuon-kozamokuji.htm)




関連する面白い記事を見つけてついつい脱線してしまった。
そろそろ本題であるAIONの話に入りたいところだが、少し長くなったので今回はここまでにしようと思う。



次回予告
「脳の不思議。ク○ウベル氏はまだ完全休止中だった。我々が見たものは?」



ルミ魔トップクラスソード

筆者の知り合いでルミ魔の現役トップクラスソードといえばユユイ氏とふぉーく氏。
今回はこのお二方についてご紹介したいと思う。本来ならばここにクロウベル氏の名前も加わるはずだが
ブランク明けであり、前回の代表戦で復帰の兆しが見えたもののモチベ回復には至らず、再びいつ休止に
入るか分からない状況なのでここでは触れないことにする。彼の大物ぶりは前回の記事で伝わったはずだ。


まずはユユイ氏から

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ユユイ氏はクロウベルPTのメイン火力であり、前回の代表戦はケガにより欠場。
ソードの他に、キュア、チャント、ボウを動かしているようだが、全てのキャラで類稀なセンスを感じる。
特にボウのシイ氏は敵対種族のヘイトが他の追随を許さないほど、好戦的で挑発的なPKerである。

実はこのユユイ氏と筆者のサブソードMiinervaは誕生時期が近い。
Miinervaが未カンストでインギスにソロ潜入してボコボコにされながら対人の練習してた頃、
同じくソロ潜入で敵対の有名どころをボコボコにするユユイ氏の姿を幾度となく見かけたものだ。
「いつかカンストしてあのソードのように無双できるようになろう」と思ったが、後に出会った時
筆者と同じ未カンストであることを知りセンスの違いを感じた。
現在、ユユイ氏はサブキャラにして名実ともにルミ魔のトップクラスソードである。



続いてふぉーく氏

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ユユイ氏が生粋のPKerであるとすると、ふぉーく氏は生粋のPVPプレイヤーという印象である。
PT戦だけでなくタイマンも抜群に強い。潜入してるところも見かけるがPKerという感じがしないのは
敵対種族とタイマンもしくは同数対決をしようと試みている氏の姿を何度か目撃したからかもしれない。

筆者のサブソードMiinervaとは過去に何度か決闘したことがある。少なからず運が絡むソードの
タイマンにしてまともに勝てたことが1度もない。筆者が感じる最もタイマンが強いソードである。




さて、最近、ツイッターやブログ、掲示板等の情報を見ると、カムラナートPTを始め、ルミ天のガチドレPTが
他鯖を相手に活躍しているのを目にする。対して、過去にルミ天のガチドレPTと良い勝負をしてきたルミ魔の
PTはいまひとつ本来の実力を出し切れてない印象を受ける。

それは、気の合う仲間内でPTを組むかそれとも強い人を選んでPTを組むか、メンバーが集まるか
集まらないか、ブランクがあるかないか、他にも様々な要因が考えられるが、最も懸念されるべきは
基本的な装備差であるように思う。

特にガチドレのメイン火力であるソードの武器、伸びるHR武器の有無が大きいのではないだろうか。
現に伸びるHRグレソを手にしたカラパスこと華蝶蒼月氏は以前にもまして圧倒的存在感を出すようになった。
ソロにおいてもご覧のとおりだ。



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恥ずかしながら1RKOである。逃げやすい空中ステージでこの結果。筆者の実力には触れないで頂きたい。
しかし、筆者を1RKOできるソードは少ないとだけは言っておこう。
これを見ても分かるように、ルミ魔の現役トップクラスソードは伸びるHR武器を取得することが急務である
と思う。過去の実績を見ても実力では決してカムラナートPTには劣らないはずだから。
・・・と、この記事を書いているところで筆者のもとに特派員より一報があった。



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ふぉーく氏、ユユイ氏さらにNowe氏というルミ魔を代表するソードが集まった
安息所Fで伸びるグレソが出た!



という情報だ。他職に出たという落ちはないようだ。
先に述べたように、ルミ魔を牽引するトップクラスのソード陣に伸びるHR武器が出ることは、ルミ魔PTの
ランクアップのチャンス。大変喜ばしいことだ。
さて、出したのは誰だろう。ユユイ氏であれば嬉しそうにwisで貼り付けてくるはずだがまだこない。
ということは、ふぉーく氏かNowe氏か。そして、ここでwisが来る・・・。ユユイ氏か!?





















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なんと、幸運にも伸びる武器を手にしたのはルミ魔のレジェンドことクロウベル氏だった。
復帰明けでちょこっと課金ながらソード多めの安息所Fにソードできせい・・・参加していたのである。








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空気が止まるのも無理はない



ヴォカ槍を得るまでIDに100回以上通い、今は半休止状態のこの男がこうもあっさり伸びる武器を出すとは
誰が予想しただろう。さすがルミ魔のレジェンドと言いたいところだが、半休止中でおそらく遊び気分で
参加したのは想像に難くない。

筆者の思いとしては、このメンバーの中で伸びる武器を授かったことを真摯に受け止め、完全復帰してくれる
ことを切に願う
。そうでなければ、現役で頑張っているこのソード3名が浮かばれない。
完全復帰未定のちょこっとプレイヤーにあっさりと最終武器を出されたこの気持ちが分かるだろうか。


ユユイ氏が荒れるのは仕方の無いことかもしれない。ユユイ氏の1stキャラは
○テである。



http://blog.livedoor.jp/aryacot/archives/20294690.html
(筆者はブログを通じて存じておりますが、面識がなく無断リンクのため苦情がきたら削除します)






ルミ魔のレジェンド

皆さんご存知だろうか。あの御方がちょこっと課金で帰ってきた・・・!





復帰後初の代表戦ということでレポートしてきた。


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この試合はニ○ニコの生放送で生中継されたが、ニ○ニコの無料開放デーと重なったこともあって
たくさんの人がルミ魔代表に声援を送ってくれたようだ。ここまで注目を集めたのは元ルミ魔総司令官
「ベルボー」ことク○ウベルが復帰して代表入りしているからだろう。

しかし、そのベルボーは強豪カ○ラナートPTとの歴史的な再戦にほとんど貢献できなかった。
あえて厳しい言い方をするなら、足を引っ張っていたといってもいい。カ○ラナートPTは休止明けの
ルミ魔のレジェンドを明らかに“狙いどころ”にしていたからだ。



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元総司令官ク○ウベル氏

ベルボー:「僕が入ったときはバカにするようなプレーをしていましたよね。蒼○華蝶には『来てみろ、
来てみろ』と言ってたんですよ。白チャで『3502、3502』と。そうしたら、本当に来ちゃって」




ベルボーが先陣を切るやいなや、左サイドでゲイルを受けた蒼○華蝶は伸びるHR武器で豪快に打ち上げ
ベルボーを蒸発させた。右サイドで1対1になったときは、バランスを自ら解除して封魂煽りという
挑発的な行為を繰り出した。
17分にはベルボーが蒼○華蝶に受けたdeathをきっかけに、ズルズルと50death目を喫した。
ねぎか○ね監督はたまらずベルボーを後方に下げた。
試合後、蒼○華蝶はベルボーに仕掛けたのはPTとしての戦略だったと明かしている。



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  蒼○華蝶氏

蒼○華蝶:「ベルボーに操作感が戻ってないことはわかっていました。だから、ベルボーが先頭に
いるときは1タゲにするようにしていきました」




ルミ天トップクラスのソードである蒼○華蝶を止めるのは、現役ガチドレのスペシャリストであっても
難しい。休止明けのベルボーが止められないのも無理はない。それでも、好き放題にやられるベルボーの
姿は見ているこちらが辛くなってしまうほどのものだった。

後半、ベルボーが先陣を切ることはなかった。ねぎ○もね監督は、これまでの復帰戦とガチPT戦の3試合で
ベルボーを前後半で少なくとも5回は先陣を切るように指示を出していた。しかし



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 ねぎか○ね監督

ねぎか○ね監督:「あの時間帯は現役のガチドレスペシャリストでなければ使えない状況だった」



と、結果のためにドライな判断を下した。
ベルボーは、試合後にフォローしようとしたねぎ○もね監督に、自分から



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元総司令官ク○ウベル氏

ベルボー:「全然気にしないで。ガチドレで勝つためにベストな決断をしてくれ」



と話したという。ねぎ○もね監督は「そういう話をしてくれたことが、彼の偉大さを示しています。
まさにガチドレ界の生ける神様のように感じます」とベルボーのフォア・ザ・ガチドレの姿勢をたたえた。

ワールドマッチになって、ベルボーのコメントには自分のことではなく、PT全体のことについてのものが
目立っていた。メディアはPT内での役割にかかわらず、ベルボーのコメントを一番に使う。そうしたことも
わかったうえで、ベルボーはチームの「広報役」になろうとしているのだと思う。

カ○ラナートPT戦を見て、ベルボーのことを「使えない」というのは簡単だ。そんなことは、ちょっと
考えればすぐにわかる。復帰後3日で全国トップクラスを相手に戦えたら、全国のガチドレファンは

「AIONのガチドレってそんな程度のものなのか」

と感じるに違いない。ベルボーが通用しなかったことはガチドレというスポーツの価値を証明するもの
であり、ベルボーの価値を落とすことにはならない。

さらに試合後、カ○ラナートはベルボーの暴言・挑発とそれを受けた蒼○華蝶のラフプレーについて
こう語った。



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ルミ天現役トップクラスもまた偉大だった。





文/小雨
Oβよりルミ魔でプレー。完熟トマトレギ出身。REQUIEMレギ卒業。現MATERIALレギ所属。
数度の休止を経て2.0で長期休止に入る。休止明けにメインをソードウィングとして孤独や混沌に参加。
その後キュアをメインとして孤独やフィールドPVPに参加。孤独のキュアタイマンでガチ抵抗座り込み
スタイルをされて萎える。その後メインを再びスペルに戻し、現在はスペルで孤独や混沌を中心に活動中。
著書に「なぜエーリカはAPを貯めるのか?」(春琉書房)など。


引用元
http://www.goal.com/jp/news/2320/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8/2012/11/06/3505799/%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A7%E3%81%AB%E6%84%8F%E5%9B%B3%E7%9A%84%E3%81%AB%E7%8B%99%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%82%AB%E3%82%BA


※この記事はガチドレ結果SSを見た筆者の妄想でありフィクションです。

ヒーローの戦い方

ゴーバスターズ




まだ喋ることもままならない子供もこの曲が流れるとノリノリで踊ります!
ということで、ゴーバスターズのショーを見に行きました。ショーの内容はもちろんバトルメインで
カッコよかったと思いますが、私的には少し残念な内容でしたねー。

以下、ショーの内容を簡単にご紹介します。(注:多少脚色あり)



初戦(タイマン)

 レッドバスター(ソード男) 
 vs 
 敵キャラ(シャドウ女)

 ソード側の命中不足で敵キャラの回避が連発。アンクルもレジり圧倒的スペック不足を露呈する。
 敵キャラの圧勝。負けたレッドバスターは援軍を呼ぶ。敵の援軍も到着。そのまま2戦目に突入。


2戦目(3vs2)

 レッドバスター(ソード男)、ブルーバスター(シールド男)、イエローバスター(キュア女) 
 vs
 敵キャラ(シャドウ女)、敵キャラ(ボウ女)


 PT戦となり、数で勝るゴーバスターズ側が優勢に。さらにゴーバスターズ側に援軍ビートバスター
 (スピ男)が現れ、4-2となり圧倒的優勢になる。しかしここで、敵キャラ2がライカン使用。
 無双モードに入り、一転して敵側が優勢になる。ゴーバスターズ側は全員が瀕死状態の危機。
 ビートバスター(スピ男)が「ここは俺に任せてお前たちは逃げろ」と言いバリアを貼る。
 PTメンバーはその隙に逃げ出す。ビートバスターはバリアの上から溶かされて死亡。


3戦目(ラストバトル)

 憤慨するビートバスターの相方、スタッグバスター(スペル男)をPTに加え、4人でリベンジを決行。
 再び4vs2で挑むも覚醒した敵キャラ(ボウ女)の無双は止めれずゴーバスターズ側が劣勢。
 ゴーバスターズ側が全滅しそうなところまで追い詰められたところで、死んだはずのビートバスター
 (スピ男)が援軍として現れる。本人曰く、死んだ振り(自身がアバターという存在で死んだのは
 本体ではない、つまりスケゴを使用していた)らしい。
 さらにこの流れの中、ゴーバスターズ側にロボット(チャント男)が加わり厨構成フルPT完成 
 6-2となりゴーバスターズ側の圧勝モード。敵は1人死亡、残りの1人は3沈束縛が決まって瀕死状態。
 誰の目からも「勝負あり」のこの状態でゴーバスターズ側がとった行動は・・・
 まさかの、一斉ポリモからのDPぶっぱ!決めポーズと共に圧勝宣言。
 そして、倒れた敵キャラを前に、白チャで1人ずつ勝ちセリフを残してエンディングへ。



AIONでこんなことやると間違いなく晒されますね。もう少し個々の強さを求めた方が良いのではないかと
思いました。あと、残念だったのは楽しみにしてたエンディングのダンスが無かったことです。
次回に期待したいです!シャバドゥビタッチヘンシーン~!




ちょこ○動画

この感じ懐かしい・・・!

前半は亀裂ガードNPC狩り、中盤は例のアレ(BGMメイン)、後半はおまけ(懐かしい人いました)








今年中に魔力防具揃えたいです\(^o^)/


評論家

このブログのタイトル通り。自分で出来なくてもあーだこーだ言うのが好きです。

装備更新もろくにせずにIN時間のほとんどがアビス巡回か潜入というスタイルで遊んでいたので
フィールドではそれなりに動けていたと思うし、ドレドギではスピなし職被りなし固定で遊んでいたので
ルミエルのスペルの中ではそこそこ動ける方だと思っていました。

それが、半年以上ゲームをしなくなって、復帰後はソードで遊んでいたこともあって、再びスペルを
メインに戻したときに動きがうんk以下になってました。そして、うんk以下から並くらいに戻ったときに
SCを大幅変更してまたうんkに。そこからまた並くらいに戻った頃にマウスを変更、それにあわせてSCを
またまた大幅変更して、またまたうんkに逆戻り。

センスがあるタイプではないのでこのうんkの時期はけっこう長くて、孤独本番にいくと、対放置以外の
勝率が5割くらい。フィールドにいくと、今まで苦戦したこともないようなスペルさんに惨敗。さらに
何度かキュアアリスのスペルとタイマン状態になって、互角の勝負をしてしまうという情けない状態が
続いてました。

それでも当時も今と変わらず対人についてあれこれ書くのが好きなので、いつものようにブログを書いて
たらこんなコメントをもらった。




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こんなコメント貰うほど動きも装備も結果も内容も本当に酷かったんだけど
半年経った今、ルミ鯖で上位陣にいるスペルとそれなりに戦えるようになった。うん、がんばった!
評論家は頑張ったぞ。







ついでにツイッターで絡みのあるルミエルの上位陣スペルさんのイメージ画像をぺたり

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下の2人と最近戦ったことはないけど、ヴァネさん曰く、私たちのように勢いで行くタイプではなくセンスのある人達だと言う。私もそう思う。








ちなみに今一番やってみたい相手はシエル鯖のこのお方

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ワールドマッチが可能な場である孤独やドレドギに全く興味がなさそうな人なので実現は難しそう
だけどただ諦めるのは勿体無い
孤独で1回勝ったらコリドリターンというやり方であれば掲載ルールの範疇ではないだろうか
近々提案してみようと思う


あいおんRSS